ドレセットリュクス商品紹介会社概要お問い合わせご注文


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会社名 森縫製所
代表 森 敏郎
所在地 〒500−8245
岐阜市上川手75−11
電話 (058)274−0788
FAX (058)273−8207
設立年月日 昭和42年4月
取引先銀行 岐阜信用金庫
事業内容 婦人服全般
  ジャケット・コート・ブラウス・ワンピース
パンツ・スカート等
   
設備 本縫いミシン  9台   二本針ミシン   2台
ロック     3台   メローロック   1台
袖付けミシン  1台   上下送り     1台
閂止ミシン   1台   ピンポイント   1台
カッターミシン 1台   パターンシーマー 1台
ジグザグミシン 1台
月産 1200着前後
従業員数      工員  8人
検査作業員 2人
  平成21年1月現在

 

日本で物を作る時代を終わらせたくない・・。

その思いから始まりました。
 

物が日本にあふれ返る昨今、人は安さを求め、作り手側は、原価を抑えることに
知恵をしぼり、海外生産へと移行していきました。中国・ベトナム・アセアン諸国・・。
それは、先進国日本が世界の中でその力を活かす・・。当然の流れです。
そして物は大量に作られ、大量に破棄されていく。平成とはそういう時代なのだと
痛感いたしました。
そんな時代の中で、大量に出回る同質化した商品とは一線を画した、本当に価値
ある希少な一品を作りたいという思いから、このブランドを始めました。
女性の、美しくありたい、自分だけの一品が欲しいという要望に、工場として、
どう向き合えるかを真剣に追求していきたいと考えております。

 

物を安くするには、大前提が 大量生産 + 海外生産



早い段階での企画・万人受けする企画



没個性


小ロット生産 + 日本製



コスト高



物がうれない 或いは 値段にそぐわない製品


日本製の最大のコスト高の理由は流通にあります。

 

そこで、流通経路の極限の短縮


在庫を極力もたない

店舗をもたない

 

 

そこで私達ができること

MADE IN JAPANの誇りと希少価値のある物作り
極限に短縮し得た流通経路により、より良いものを、手の届く価格帯で。

    大量生産は行わず、たたき売りの様なバーゲンも行わない。

    工場より産地直送により、サイズ直しへの柔軟かつ迅速な対応が実現します!




ドレセット・リュクス - Dresset Luxe -
というブランド名について

”Dresset”は、ドレッサーセットの略(造語)で、女性がドレッサーの
前で、化粧もばっちり髪型もばっちり、よし、私綺麗!と気合が入ったあとに
お気に入りのとびっきりの服を仕上げに着てもらいたいという意味をこめてのものです。

”Luxe”とは贅沢なという意味です。
その名の通り、びっくりするくらい贅沢なものができました!
おそらく、ここまでの究極の一品、日本全国どこを探しても絶対ないだろと
自負しています!